活動内容

物理学の研究者を中心として、デザイナーと協力しながら光の屈折を生かしたアートやデザインを開発しています。

現在、Dioptric Artの製品化に向けて、協業先を探しています。ご興味のある方はこちらまでご連絡いただけば幸いです。

また、光の屈折を生かしたアイデアやデザインについて、なんでもご相談をお聞きしますので、ご連絡をお待ちしております。

代表プロフィール

代表 西川隆介
兵庫県生まれ。大阪市立大学大学院にて宇宙論・相対論の研究に従事(理学博士)。
現在は会社員として人工知能やロボの開発をしている。
ブラックホールの重力レンズ現象からヒントを得て、光の屈折を自由にコントロールできたら面白いデザインをつくれるのではと思い立ち、Dioptric Artの活動をはじめた。
Dioptric Artは個人で活動しており、エンジニア仲間を募集中。